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  • ¥35,000
  • ¥33,000
  • 休日・平日料金について

    休日・平日使用料について

    以下を「休日」と定義する

    • 土曜、日曜、国民の祝日、振替休日、国民の休日及び、以下の特別期間
      年末年始:2020年12月30日~2021年01月03日
      ゴールデンウィーク:2020年04月29日~2020年05月06日

    料金の計算方法

    • (1)開始・返却日時が同日(=日を跨がない)の場合
      • 使用日が平日の場合は平日料金、休日の場合は休日料金とする
    • (2)上記以外(=日を跨ぐ)の場合
      • 以下の計算に用いる期間は、開始日時から24時間単位(使用日数分)とする
        (例)開始日時1月1日19時~返却日時1月2日10時の場合、計算に用いる期間は1月1日19時~1月2日19時
      • 以下の(a)・(b)より計算される日数の大きい方を「平日の日数」としてカウントする
        (a)期間内の平日のうち、1日当たり13時間以上含まれる日数
        (b)[平日に該当する期間の合算時間÷24](小数点以下切り捨て)の日数
    使用料の例
  • -¥1,000

7 SERIES BMW 2017

dongster
1
40代 男性 会社員 東京都
BMW市販車の最上級!最後のV12気筒!M760Li
■ 特徴や魅力の詳細
■ カーシェアにおける注意点
・制限距離は200キロ/日とさせて頂きます。超えた場合は超過1キロあたり100円となります。
・ガソリンは返却時にご請求致します。1キロ60円計算で精算となります。
・ご返却時の洗車代として4000円頂きます。

■お貸し出し条件
・30歳以上、過去の評価実績が5件以上の方に限らせて頂きます。
・半日のご利用でも24時間でのご料金でご理解・ご協力を賜れますと幸いです。
・BMWの中でもサイズが別格の部類です。運転の経験年数が浅い方は予約をご遠慮ください。

■保険について
貸出時に加入して頂く東京海上日動の一日保険で保証できない損害が発生した場合や、追加で発生する費用はご負担頂きます。10万円までの修理は免責らしいので運転にはくれぐれもご注意ください。安全運転第一でお願い致します。

■利用用途について
・利用時には、用途をお聞かせください。
・基本的には丁寧な運転をして頂ける利用者様を想定しております。
・峠やサーキット、回転数を上げた乱暴な運転は厳禁とさせて頂きます。

■禁止事項
・横滑り防止装置(ESP)の解除。
・車内での飲食、喫煙、ペット、小学校低学年以下の小さなお子様のご搭乗。

<全ての損害に関して>
①保険の適用有無に関わらず、補償をお願い致します。
②メルセデス麻布の指定修理にて、修理実費と評価減価額を補償をお願い致します。
③損害は、後日発覚した場合も含みます。
④損害とは、事故や飛び石、ホイールの擦り、室内の汚損等を指します。

■ 特徴や魅力の詳細
BMW市販車の最高峰モデル、最後のV12気筒!M760Li xDrive!

販売価格は2500万円!オプションが全部入り、まさに夢の車である!
さらにアルピナのエアロパーツでカスタムし、WALDの22インチホイールを履かせ、車高を下げ、ツライチにしております。日本に一台しかない特別仕様に仕上げてあります!
人生は是非一度この最高の車を乗ってみて下さい!この大好きな車を本当に車好きな方にシェアします!Anycaなら気軽に借りることができますので、是非ご利用頂けば幸いです。
この車は別格です。これは人類の歴史に残る最高かつ最後のV12かもしれません。
ロールスロイスのゴーストとレイスと同じ 6.6L V12エンジンです。余裕があり溢れる絶大なトルクはたまらないです。
私がプロの評論家ではないので、言葉は乏しいですが、とにかく全てが最高で、欠点が見つけられないほど素晴らしい車です。
ロールスのレイスも乗ったことがありますが、乗り心地はまさにマジックカーペットですが、後部座席の人は乗り降りしづらいのと、人の目が気にしすぎることで、実用性は厳しいです。
このM760なら、ロールスのエンジン、トランスミッションとほぼ一緒ですが、ハンドリングとサスペンションはコンフォート以外にMスポーツという選択肢があります。優雅なジェントルマンから一変して怖いほどスピードが出ます。しかも街乗りだと、コーナーを曲がる時に後輪も曲がるので、5シリーズよりも半径が小さいです。めちゃくちゃ乗りやすいです。
ロールスと同じく、カメラで前方路面を読み、GPSで進路を予測し、自動にサスペンションを調整してくれます。
自動駐車もあるようですが、まだ怖くて使ったことがありません。
音響システムは、Bowers & Wilkinsで、カーオーディオの中の最高峰です。走行中、静かな車内でどんな音楽を聴いても劇場のようです。
後部座席の左側がVIPモードがあり、ワンプッシュで助手席が倒れ、ほぼファーストクラス並みに平になります。マッサージもついていますので、長距離だとすぐに寝れます!
夜だと、天井のサンルーフが無数のミニLEDが点灯され、しかも色を変更でき、気分最高です!
おまけに、香りも2種類がついており、気分に応じて変えることができます。
一番良いのが、こんなに最高な車なのに、外観が控えめです。車に詳しくない人にとっては、ただのBMW7シリーズです。S65や、フライングスパーなどよりずっと使いやすいです。

以下、Webモータマガジンからの引用です:
「ついにV12の「M」。しかも4WD、の価値あるケタ違い。
正式に市販されるMブランドとしてのV12気筒モデル搭載も、また史上初のことだ。かつて850iにはV12エンジンが搭載されていたが、噂のあったM8は姿を現さず、エンジンのチューニングは変わらない850CSiまでしか設定されなかった。その意味でこのM760Liは、記念すべきモデルと言えるのである。
その圧倒的なスペックとは裏腹に、市街地走行ではあまりにもジェントル、挙動も乗り心地も快適そのものだ。ドライバーが必要としなければ、アクセルペダルの動きに対して過敏に反応することがない。
最高出力610psというスペックに緊張してしまうかもしれないけれど、M760Liはペダル操作に対するゲインが高くないので、市街地や車庫入れなどでも扱いやすい。低速域から再加速する際にも、8速ATは最適なギアを選び、素早くスムーズに加速していく。変速の制御が、しっかり最適化されている。
ドライバーを包み込む絶対オン!感。800Nmは掛け値なし。
一方でいざアクセルペダルを深く踏み込んでいくと、文字どおり溢れ出すトルクによって、強烈な加速感が体験できる。xDriveというバッジがついていることからもわかるように4WD車だ。いくらCFRPとアルミで軽量化しているとはいえ、2180kgという重量級ボディであり余るパワーとトルクをいなすためには、4輪駆動化が必要だった。
通常のBMWの4WDは前後40対60のトルク配分から必要に応じてロックアップしていく。しかしM760Liではイニシャルのトルク配分が後輪寄りになっていることが特徴だ。後輪がホイールスピンしそうになると前輪にもトルクを伝えて、4輪でトラクションを発揮させる。もちろんアンダーステアが出そうなときには、前輪へのトルク配分を抑えることができる。
またオーバーステアの場合にはロックアップして前輪の駆動力を増し安定させる。ドライバーの意思に逆らわない、安定した走りだ。ちなみに800Nmという最大トルクは確かに圧巻。もっとも、6.6L V型12気筒ツインターボでなくても、M5以上のMモデルたちが搭載している4.4L V8ツインターボでも、発揮できそうな数字ではある。

以下、GQを引用:

魅惑のV12エンジン
M760Li xドライブもまた、まったくもって“危険な香りのするサルーン”だった。結論からいうと、よくできたフォーマルセダンでありながら、サーキットも数周なら全開でこなすことのできるアスリートである。スーツの下には鋼の筋肉。いまどきのアスリート系ビジネスマン御用達というべきスーパーサルーンだった。
その核心には、Mパフォーマンス・ツインパワー・ターボ採用の6.6リッターV12エンジンがある。前述したように最高出力610hpで、最大トルクは800Nm。8段ステップトロニック・トランスミッションとの組み合わせで、0-100km/h加速3.7秒、最高速度305km/h(Mドライバーズ・パッケージ仕様)という、スーパーカー級のパフォーマンスを誇る。
M760Liの外観は、ノーマル7シリーズに比べると、明らかにアグレッシブだ。フロントエプロンには大きな口がうがたれており、キドニーグリルフレームやトリムストラップ、ドアハンドルといった通常クロム処理となる部分には、セリウムグレー色をペイントする。また足元には、いかにもスポーティな20インチタイヤ&ホイールを奢った。そして、エンドピラーには、このひとつの装飾によって他モデルとの決定的な差別化を図るべく、V12エンブレムが輝いている。
フラッグシップサルーンを買うのに、そこまで派手なスタイルは要らない、という向きには、中身はほぼ同じ(サスペンションとオートマチックがスポーツ仕様ではないけれど)でありながら、外装がエレガントな仕立てのエクセレンスというモデルも存在する。シルバーメッキのディテール処理がとても美しい。

心揺さぶるビッグサルーン
アリゾナのハイウェイを80km/hで淡々と走りはじめた。エンジン回転計は1000rpm以下を指している。V12エンジンにしてみれば、鼻歌まじりで車体を動かしているようなものである。当然、燃費にもいい。
それにしても驚くのは、アダプティヴモード時の乗り心地の良さだ。これは路面状況を事前にセンシングしてアシ回りのセットを整えるという高度なシステムだが、20インチタイヤというおよそサルーンには似合わない足元でありながら、極上の乗り心地を実現していた。その他、好みでコンフォートやスポーツも選べるが、基本、アダプティヴに入れっぱなしでいい。ただし、デフォルトはコンフォートだ。
大柄で静か、あくまでフラットに淡々と進むがゆえ、マイル計の表示をキロ表示に勘違いしてしまうほど速度感に乏しい。危ないと思う向きもいるだろうが、プライベートなビジネスエクスプレスたる大型サルーンでは必要な性能だ。
リアステアが、街中での取り回しやすさと、高速域での安定感を高めている。いずれにせよ、4WDであることをまるで感じさせない。非常に“ナチュラル”な操縦感覚だ。
610馬力ときくと、バカッ速い加速を想像される方も多いだろう。けれども、前述したように、すべてが調和した安定感の高いサルーンであるがゆえ速度感には乏しい。加速フィールにはまるでスリルがないまま、アッという間にとんでもない速度に達している。その間、室内には12基のシリンダーが奏でるすこぶる心地よい協奏曲が流れているという寸法だ。
そんな、とてつもなくジェントルなサルーンも、しかし、ひとたびサーキットに舞台を移せば、その鍛え抜かれた筋肉を惜しげもなく披露する。スラロームでの身のこなしはまるで5シリーズのようで、12気筒エンジンから予想される頭の重さをまるで感じない。外で聴くサウンドは、まるでスポーツカーのそれで、爆音ではないけれど、クルマ好きの心を激しくゆさぶった。
スポーツカーのように走るビッグサルーン。今のところ、M760以外には見当たらない。唯一無二の世界観をBMWは披露した。

■ 装備やスペックの詳細
●サイズ=5250×1900×1485mm ●ホイールベース=3210mm ●車両重量=2320mm
●エンジン=V6DOHCツインターボ 6592cc ●最高出力=610ps/5500-6500rpm
●最大トルク=800Nm/1550-5000rpm ●車両価格=2,466万円
ETC
iPhone充電
Android充電
スマホクレードル
Bluetooth音楽再生
バックカメラ
障害物センサー
パワステ
エアコン
4WD
ルーフキャリア
ルーフボックス
サンルーフ
自動ブレーキアシスト
自動パーキングアシスト
クルーズコントロール
アダプティブクルーズコントロール
シートヒーター
ベビーシート
チャイルドシート
ジュニアシート
CDプレイヤー
イヤホン入力端子
DVDプレイヤー
後席モニター
喫煙
NG
ペット
NG
ガソリン補給
ガソリン補給不要
損害発生時の
責任分担
帰責割合に応じて分担
キャンセルポリシー
キャンセル料発生
ドライバー本人の
確認方法
受渡時に免許証を確認
契約期間
12ヶ月
クルマの管理方法
オーナーが一元管理
dongster
1
40代 男性 会社員 東京都
返答率
83 %
5 件 / 6 件
返答時間
12
時間以内
承認率
100 %
3 件 / 3 件
返答率、承認率について

返答率・承認率について

  • 返答率
    ドライバーからの問い合わせ・予約リクエストに対して【24時間以内】に返答した割合です。
  • 返答時間
    ドライバーからの問い合わせ・予約リクエストに対して24時間以内に返答したもののうち、初回の返答までに掛かった平均時間の目安です。
  • 承認率
    予約リクエストに対して、オーナーが承認した割合です。
    なお、承認後にオーナーがキャンセルをした場合は却下数に含みます。
電話番号
Facebook
メール
免許証
車検証
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都内在住の車好きです。特に大排気量のスーパーセダンが好きです。

車歴

BMW 5シリーズ F10
Audi S8 V10 5.2
Jaguar XJ 358 V8 4.2L
Jaguar XJL X308 Super V8 4.0L
Jaguar XJL X351 Supersport V8 5.0L 510ps
BMW M760Li
Bentley Flying Spur W12
レビュー 1
5.0
やり取りの丁寧さ 5.0
時間の正確さ 5.0
クルマの管理状態 5.0
Toshi さん
30代 男性 会社員
とても綺麗で快適な車をお貸しいただきありがとうございました。時間やその他要望も柔軟に対応して頂きました。
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