「法人」の検索結果

会員登録や月額費は無料ですか?
会員登録やクルマの登録、月額費は、無料です。
※プラットフォーム手数料として、個人オーナーは使用料の10%、法人オーナーは使用料の20%を負担いただきます。詳細は、特定商取引法の表示等をご覧ください。
法人がAnycaに登録する上での注意点はありますか?
個人アカウントと以下異なりますので、ご注意ください。

■アカウントについて
個人所有のクルマ登録やドライバー登録のあるアカウントは、法人アカウントとしてご利用いただけません。
上記登録がある場合は、新規アカウント登録をお願いいたします。

■クルマ登録について
日本全国の事業所にて、1事業所あたり3台までご登録いただけます。
1アカウントに異なる事業所のクルマ登録は可能です。
ただし、個人所有のクルマと法人所有のクルマを同じアカウントに登録することはできません。

■ドライバー登録について
ドライバー登録をおこなうことはできません。
プラットフォーム手数料はいくらですか?
プラットフォーム手数料として、個人オーナーは使用料の10%、法人オーナーは使用料の20%を頂きます。詳細は、特定商取引法の表示等をご覧ください。
※契約料・サポート料からはプラットフォーム手数料を頂きません
法人名義での登録はできますか?
法人によるドライバー登録・利用はできません。ただし、オーナー登録・クルマ登録は可能です。
詳細は、「オーナー登録・クルマのシェアについて」カテゴリをご確認ください。
ドライバーとして利用した際、領収書発行はできますか?
領収書は、アプリ内から発行いただくことが可能です。 シェアの決済完了後、完了したシェアの予定の詳細画面にて発行操作をお願いします。
領収書は[no-reply@anyca.net]からご登録メールアドレス宛にPDFファイルにてお送りいたします。 なお、領収書の宛名はAnycaのご登録氏名となります。

※シェアの決済完了は、シェア完了の翌日13時頃です
※宛名空欄の領収書をご希望の場合は、 こちらより該当のシェアIDやオーナーのニックネームなどお分かりになる情報を添えてお問い合わせください
こちらより該当のシェアIDやオーナーのニックネームなどお分かりになる情報を添えてお問い合わせください
※ドライバー利用は個人アカウントのみのため、法人名を宛名とした領収書の発行はいたしかねます
登録できるクルマは?
登録可能なクルマの条件は以下をご確認ください。

【登録可能なクルマの条件】
・オーナー自身がそのクルマの所有者であること
・クルマが自家用車であること
・クルマが自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)・普通貨物車(最大積載量0.5t超2t以下)・普通貨物車(最大積載量0.5t以下)・小型貨物車・軽四輪貨物車・特種用途自動車(キャンピング車)であること
・クルマの最大積載量が5トン以下であること
・ナンバープレートのひらがな表記が「わ」「れ」でない車両であること
・損保ジャパン提供のAnyca安心サポートに加入可能なメーカー・車種であること
・車両購入時の走行距離が10万キロを超えていないクルマであること

【Anyca安心サポート加入が不可なメーカー・車種】
ホンダNSX・アストンマーチン・トヨタセンチュリー・ダイムラー・フェラーリ・ベントレー・マイバッハ・マセラッティ・ランボルギーニ・ロールスロイス

※登録できるクルマは、1オーナー3台までとなります
 法人所有のクルマの場合、上記に加え、1事業所3台までとなります
※車検証の所有者欄がオートローン会社やご親族の場合は、例外的に、所有者の方の承諾などを要件として、オーナー登録が可能な場合もございます
※詳細は会員規約をご覧ください
法人名義での登録はできますか?
Anycaは個人間の共同使用契約が前提ですが、法人が所有するクルマも登録可能です。ただし、法人が所有するクルマの場合は、現時点では実証実験という位置づけにあり、別途お手続きが必要になります。

手続きの内容は以下となります。
1. 登録情報の確認
1~7営業日を目安に、Anycaアプリにご登録いただいた内容の確認をさせていただきます。
2. 書類の確認
登録情報の確認後、弊社よりご登録いただいた法人住所宛へ、クルマ登録に関する同意書を送付いたします。
内容をご確認のうえ、同意書・登記事項証明書(現在事項証明書)・印鑑証明書の3点を同封されているレターパックによりご返信ください。
書類到着後、確認に1~7営業日のお時間をいただき、クルマの公開となります。

なお、個人所有のクルマと法人所有のクルマを同じアカウントに登録することはできません。

※車検証の所有者欄がオートローン会社の場合は、例外的に、当該法人の承諾などを要件として、オーナー登録が可能な場合もございます
※詳細は会員規約の第6条をご参照ください
共同使用料を設定する上で注意点はありますか?
クルマの共同使用契約の前提として、クルマの共同使用料は、クルマの実費がドライバーとオーナーとの間で按分される範囲内で設定されなければなりません。
Anycaでは、クルマの購入金額、購入時走行距離、年間維持費を入力すると、オーナーのクルマに設定できる共同使用料の上限が表示されます。
上限金額を超える共同使用料の設定、ドライバーへの請求は、会員規約に違反するのみならず、場合によっては法令に違反するおそれがあります。 そのため、クルマの購入金額、購入時走行距離、年間維持費は、いずれも真正な情報(事実に基づいて)入力してください。
Anycaでは、プラットフォームのポリシーとして、上限金額を超える共同使用料の設定を受け付けておりません。
なお、法人オーナーの場合、設定できる共同使用料の下限金額もございます。
登録できない銀行口座はありますか?
個人オーナーは個人名義の銀行口座、法人オーナーは法人名義の銀行口座をご登録ください。
個人オーナーと法人オーナーの違いはありますか?
大きな相違点は、以下となります。
1. クルマ登録の手続き方法
 手続きの詳細は「法人名義での登録はできますか?」をご確認ください。
2. プラットフォーム手数料
 個人オーナーは使用料の10%、法人オーナーは使用料の20%をご負担いただきます。
3.設定できる共同使用料
 法人オーナーの場合、共同使用料の上限金額と下限金額の制限がございます。
 詳細は「共同使用料を設定する上で注意点はありますか?」をご確認ください。