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  • ¥18,000
  • ¥18,000
  • 休日・平日料金について

    休日・平日使用料について

    以下を「休日」と定義する

    • 土曜、日曜、国民の祝日、振替休日、国民の休日及び、以下の特別期間
      年末年始:2017年12月30日~2018年1月3日
      ゴールデンウィーク:2018年4月29日~2018年5月7日

    料金の計算方法

    • (1)開始・返却日時が同日(=日を跨がない)の場合
      • 使用日が平日の場合は平日料金、休日の場合は休日料金とする
    • (2)上記以外(=日を跨ぐ)の場合
      • 以下の計算に用いる期間は、開始日時から24時間単位(使用日数分)とする
        (例)開始日時1月1日19時~返却日時1月2日10時の場合、計算に用いる期間は1月1日19時~1月2日19時
      • 以下の(a)・(b)より計算される日数の大きい方を「平日の日数」としてカウントする
        (a)期間内の平日のうち、1日当たり13時間以上含まれる日数
        (b)[平日に該当する期間の合算時間÷24](小数点以下切り捨て)の日数
    使用料の例
  • -¥2,000

C-CLASS STATIONWAGON MERCEDES AMG 2016

ATSUSHI
0
60代 男性 元会社員 東京都
メルセデスの安全性+AMGのパワー+ユーティリティー
AMGに乗ってみたい方にお薦めのC43ステーションワゴンです。C63、C63Sよりは大人しいモデルですが必要にして十分以上の性能を発揮します。例えば、S+モードにした時の加速とサウンドは他には無い魅力です。長い坂道でも全く問題とせずにドンドン前に行きます。ワインディングでは上り下りとも思った通りのラインを取ってくれるハンドリングの良さ。高速走行時の安定性、それに加えてディストロを作動させていれば本当に運転が楽です。レザーシートはドイツ車特有の固めの設定ですが、走りに合わせてあるのかとても快適で、長時間の運転でも腰に来ることはありません。

購入後は密閉ガレージで惰眠を貪っています。というのも、1年に数回東京から帰省するのでその時は長距離を走ることになりますが、それ以外では月に1度ドライブするかしないかという使用状況です。
私は半分引退生活者ですので、時間に囚われていません。つまり好きな時に運転できるので、帰省、ドライブとも渋滞を避けるため、平日を中心に運転しています。その為平日の割引は設定していません。ご理解下さい。
ETC
iPhone充電
Android充電
スマホクレードル
Bluetooth音楽再生
バックカメラ
障害物センサー
パワステ
エアコン
4WD
ルーフキャリア
ルーフボックス
サンルーフ
自動ブレーキアシスト
自動パーキングアシスト
クルーズコントロール
アダプティブクルーズコントロール
シートヒーター
ベビーシート
チャイルドシート
ジュニアシート
CDプレイヤー
イヤホン入力端子
DVDプレイヤー
後席モニター
喫煙
NG
ペット
NG
ガソリン補給
利用分のガソリン補給
損害発生時の
責任分担
帰責割合に応じて分担
キャンセルポリシー
キャンセル料発生
ドライバー本人の
確認方法
受渡時に免許証を確認
契約期間
6ヶ月
クルマの管理方法
オーナーが一元管理
ATSUSHI
0
60代 男性 元会社員 東京都
返答率
100 %
2 件 / 2 件
返答時間
24
時間以内
承認率
0 %
0 件 / 0 件
返答率、承認率について

返答率・承認率について

  • 返答率
    ドライバーからの問い合わせ・予約リクエストに対して【24時間以内】に返答した割合です。
  • 返答時間
    ドライバーからの問い合わせ・予約リクエストに対して24時間以内に返答したもののうち、初回の返答までに掛かった平均時間の目安です。
  • 承認率
    予約リクエストに対して、オーナーが承認した割合です。
    なお、承認後にオーナーがキャンセルをした場合は却下数に含みます。
電話番号
Facebook
メール
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メルセデスの安全性+AMGのパワー+ワゴンのユーティリティー

オートマ、左ハンドルが我が家のクルマの条件です。でもアメ車はNG。更にワゴン車!そんな組合せは我国ではレッドリストの絶滅危惧種です。久々に正規輸入車でそれを実現してくれたAMGC43ステーションワゴン、AMGに乗ってみたい方にお薦めです。
C63、C63Sよりは大人しいモデルですが必要にして十分以上の性能を発揮します。例えばS+モードにした時はパワー炸裂!シートに押し付けられる加速と体に響くサウンドは病みつきになりそう。長い坂道でも全く問題とせずにドンドン前に行きますし、ワインディングでは上り下りとも思った通りのラインを取ってくれるハンドリングの良さ。高速走行時の安定性、それに加えてディストロを作動させていると運転は信じられないくらい楽です。他にも様々な安全装備が充実していて、見えない同乗者がしっかりサポートしてくれている感じがします。レザーシートはドイツ車特有の固めの設定ですが、走りに合わせてあるのかとても快適で、長時間の運転でも腰に来ることはありません。Burmesterサラウンドサウンドシステムに包まれると更に快適な時間が過ごせます。
ステーションワゴンのメリットをセダンと比較すると何と言っても巨大なカーゴスペースとリアゲートです。リアシートから手を伸ばせば取れる便利さ。荷物の積み下ろしの容易さ。一旦慣れてしまうと、セダンでは不足と実感します。なので私は三菱ディアマンテワゴン(右ハン)、ボルボV40T4、アルピナB3SツーリングそしてこのAMGと4台ステーションワゴンです。
ボディーカラーはヒヤシンスレッド。内装はそれに合わせたクランベリーレッドと非常に珍しいカラーコンビネーションです。
現行モデルには右ハンドル仕様がありますが2016年モデルは左ハンドルしかありません。右ハンドルに慣れた方は最初は戸惑うかもしれませんが、右ハンドルと違って左前方に大きな死角ができないということもあり、運転はむしろ楽だと思います。ただし、右方向への合流は要注意です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、当初は「メルセデス・ベンツCクラス」のニューモデル「C450 AMG 4MATIC」として2015年に発売されました。翌2016年6月、メルセデスベンツ(ドイツ本国)は、『C450 AMGスポーツ』(日本名:『C450 AMG 4MATIC』)のグレード名を、『メルセデスAMG C43 4MATIC』に変更すると発表しました。これは、C450からC43に変更することによりCクラスの中という位置づけを止め、AMG63シリーズに続くAMG43シリーズとして展開していく方針が確立されたためといわれています。スペックも7速が9速に変更されたほか、前後のトルク配分も変更、ヘッドアップディスプレイは廃止、他にも細かなデザインなどにも変更がありました。
しかし、これらの変更が一気に行われたのではなくて、先行したのは名称の変更だけ、スペック変更はその後に行われました。つまり2016年に製造されたモデルは名称が異なるC450 AMG 4MATICとメルセデスAMG C43 4MATICがあり、後者の新名称AMG C43 4MATICには中身が旧名称のC450 AMG 4MATICと同じものもある、ということになります。実は私のC43はこれに相当します。それって、なんちゃってC43じゃないの?と疑われるかもしれませんが、上記の通りの経緯なので正規のC43です。個人的には使ってみればヘッドアップディスプレイはとても重宝していますし、7速で十分、トルク配分はそもそも比較できない、ということでかえってこちらの方がベターと思います。

やや不満な点も幾つかあって......
純正ナビはあまり期待できません。ご自身のスマホまたはタブレットの方が信頼性高いです。
ランフラットタイヤのせいでしょうか、しなやかさに欠ける足回りという感じが否めません。
単なる比較感か慣れの問題ですが、ボディーが大きく感じられて細かな取回しに少し苦労することもあります。
COMANDシステムは慣れるまでが大変。使うことがなさそうな機能もテンコ盛り。

購入後は密閉ガレージで惰眠を貪っているのが私のAMG C43ステーションワゴン。というのも、1年に数回東京から帰省するのでその時は長距離を走ることになりますが、それ以外では月に1度ドライブするかしないかという使用状況です。私は半分引退生活者ですので、時間に囚われていません。つまり好きな時に運転できるので、帰省、ドライブとも土日、祝祭日の渋滞を避けて平日を中心に運転しています。そのため平日の割引は設定していません。ご理解下さい。